【麻雀】Mリーグ7日目

全テーマ終了

PREMIUM

賞金5万

Sponsored By AbemaTV

10月11日 19:00 放送

AbemaTVで視聴
ほんの一握りのトッププロだけが出場できる麻雀のナショナルリーグ「Mリーグ」。開幕7日目となる11日は、赤坂ドリブンズ、セガサミーフェニックス、TEAM RAIDEN/雷電、EX風林火山が対決。
  • 賞金5万円山分け

    【麻雀プロリーグ】Mリーグ2018 7日目1戦目で1位になるのは?

    12,137

    受付終了

    確定

    セガサミーフェニックス

    • 赤坂ドリブンズ

      3.65 倍
    • セガサミーフェニックス

      4.10 倍
    • TEAM RAIDEN/雷電

      4.17 倍
    • EX風林火山

      4.04 倍
    • 赤坂ドリブンズ

      11日の1試合目に出場するのは、第8回日本オープン優勝の村上淳。株式会社博報堂DYメディアパートナーズによるチーム。チームマスコットのサイのように、堅い鎧による守備力と力強く前進する攻撃力を併せ持つ。選手の技術や経験、客観的なデータなどをもとに賢く強くプレーする。

    • セガサミーフェニックス

      11日の1試合目に出場するのは、第37・40・41期最高位優勝の近藤誠一。セガサミーホールディングス株式会社によるチーム。不死鳥のように、不撓不屈の精神で最後まで諦めず戦う。人気麻雀アプリ「MJ」を担当する高畑大輔が監督を務める。

    • TEAM RAIDEN/雷電

      11日の1試合目に出場するのは、第6・7期プロクイーン優勝の黒沢咲。株式会社電通によるチーム。大相撲史上最強と称される伝説の力士・雷電のような強さと礼儀を兼ね備え、また、雷のごとく電光石火の攻撃を目指すことから命名。

    • EX風林火山

      11日の1試合目に出場するのは、第2期グランプリMAX優勝の勝又健志。株式会社テレビ朝日によるチーム。「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」言わずとしれた孫子の兵法の極意をもって群雄割拠のMリーグを勝ち抜く。

    麻雀プロリーグがついに開幕

    麻雀に対するイメージを一新するため、スーツではなくユニフォームを着て戦うスポーツとして、オリンピック正式競技化を目指しているMリーグ。各チームはそれぞれ3人の麻雀プロをドラフトで選択、それぞれが80試合を行う。さらに上位4チームでファイナルステージを行い、優勝チームを決定する。