【将棋】AbemaTVトーナメント

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将棋界の早指し王を決めるAbemaTVトーナメント。A~C各ブロックを勝ち抜いた6名に加え、決勝トーナメントからは羽生善治竜王と久保利明王将が登場。8名で優勝を争う。対局は、羽生竜王の着想から作られた「AbemaTVルール」で行われる。
  • 第1回AbemaTVトーナメントで優勝するのは?

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    2018-08-26 20:15 締切

    • 羽生善治竜王

      1989年に当時最年少記録の19歳で初タイトルとなる竜王を獲得。前人未到の「永世七冠」の偉業を達成し、国民栄誉賞を受賞した「稀代の天才棋士」。

    • 高見泰地叡王

      タイトル戦初登場で初タイトルを獲得、居飛車の本格派として知られている。解説者としても人気を博し、サービス精神旺盛な「将棋界のエンターテイナー」。

    • 久保利明王将

      2003年に第53回NHK杯優勝、2009年に棋王タイトルを獲得。2010年には当時の羽生善治王将を破り王将位を奪取した、トップ棋士の一人として活躍する「捌きのアーティスト」。

    • 橋本崇載八段

      若手実力派と評される一方で、奇抜ないでたちや執拗なカメラ目線など独自のパフォーマンスでも注目を集める。将棋が指せる酒場「SHOGI-BAR」を経営する「将棋界の異端児」。

    • 藤井聡太七段

      2016年に史上最年少の14歳2か月でプロ入り。歴代最多の29連勝のほか、今年2月には最年少棋戦優勝など数々の最年少記録を樹立している「西の天才」。

    • 佐々木勇気六段

      2004年、史上最年少で小学生名人戦優勝。藤井聡太七段が連勝の新記録となる「29」を樹立した後の30連勝をかけた一局で勝利した「藤井聡太の連勝を止めた男」。

    • 増田康宏六段

      藤井七段の前に史上5人目の中学生棋士になると期待された「東の天才」。将棋ソフトによる研究に熱心で、若手棋戦「新人王戦」を連覇した。

    • 佐々木大地四段

      ネット対局を指し続けて腕を磨いた、長崎県対馬市出身としては初のプロ棋士。2017年の新人王戦で藤井聡太七段から勝利。 離島から羽ばたいた将来の名人候補。

    AbemaTVトーナメント

    将棋界で初めて7つのタイトルで永世称号の資格を得る「永世七冠」を達成した羽生善治竜王の着想から作られた、独自のルールで行われる超早指し戦によるトーナメント。持ち時間は各5分で、1手指すごとに5秒が加算される。